imidas連載「社会的連帯経済」への誘い 8 リリース!

Pocket

子どもに食事や居場所を提供する「子ども食堂」。現在は全国に6000以上あるという。コロナ禍では特に増え、その活動内容も多様化している。「子ども食堂」の生みの親である近藤博子さん(62)が、東京都大田区で運営する「だんだん(島根の言葉で“ありがとう”の意)」を通して、その本質を探ってみる。https://imidas.jp/latingang/1/?article_id=l-70-039-22-01-g471